子供の名前/男の子女の子はじめての名づけ

子供の名前を決める。赤ちゃんに名付け。一生背負う子供の名前を決める。

子供の名前/男の子女の子はじめての名づけ

男の子女の子はじめての名づけ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「名づけ」を、思う存分楽しみましょう!この本は、パパとママが名づけを楽しみ、赤ちゃんのための「納得の名前」を見つけるお手伝いをします。2004年秋に追加された最新・名前に使える全漢字対応。

【目次】(「BOOK」データベースより)

PROLOGUE(呼び名で決めたい方へ/イメージで決めたい方へ ほか)/男の子の名前を考えよう(呼び名で決める/イメージで決める ほか)/女の子の名前を考えよう(呼び名で決める/イメージで決める ほか)/兄弟、姉妹&双子、三つ子の名前を考えよう(2人目・3人目の赤ちゃんがやってくる!!/私たちは、こうして決めました ほか)/ちょっと調べて、その名前(名前に使える漢字/名前に使えない漢字 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

牧野恭仁雄(マキノクニオ)
命名研究家。早稲田大学理工学部卒、一級建築士。建築の研究のかたわら、科学では割り切れないものや人間の運命などに興味を持ち、易学、占い、漢字の研究と並行して総合的な名づけの研究をスタート。妊娠・出産情報誌、月刊『Pre‐mo(プレモ)』をはじめとして、多くの雑誌や書籍で名づけのアドバイスを行う。現在は、対面式の名づけ相談のほか、インターネットと郵送での名づけ相談が主流。相談を受けたパパやママの人数も、相談を受けた赤ちゃんの名前の候補の数も、「おそらく日本一でしょう!」と胸を張る、この世界の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)